5/3 ARASHI DISCOVERY。 

「わたしは老人ホームで働いているのですが





ずっと小指の爪を伸ばしているおじいちゃんがいます
先日 爪を切ろうとしたら

だめだよ これははなくそほじる用にのばしてんだから と言われました

確かに
うちのホームのおじいちゃんたちは
人目を気にすることがなく どこでも鼻をほじくります
eeeee
かわいいのですが 手をつなぐときちょっととまどってしまいます
そんなうちのおじいちゃんたちに よかったら何か一言声をかけてください」

なるほど。

「ほじりつづけろ。」←_│ ̄│○...


・・・nね。
ま、
ぼくもほじる側なんで。・・よく。
nふふふ、、ほじる側、ってなんだ!・・っていう

ma---ね、あの
ティッシュ―、、の一枚、ね
手に持って、ね
やってたほが いいね nn これはーー・・

ぼくも 言えることだね
気をつけまーーーす




・・・
つづきましてー(照)


「さとしくん おはようございまーす」

どうもー ←返事してる



「わたしは レジで 買い物をするとき 緊張してしまいます
ヤバイ!ヤバイ! と ひとりであせってしまいます
それに わたしは 顔も真っ赤になってしまいます
さとしくん こんな私にレジにいくのがダイジョブになるような
言葉・・お願いします」

haaaaaa・・・

(ほんの一瞬 間があって、、)
・・
わかるな!
ちょっとわかるな!

緊張、ってゆか へんな気持ちになる

のは、解るな

たとえば 順番まちしてると 特に思う


だからあの よく ちゃんと下にー 
ここで待ってください
みたいな線 ひいてある、
(すぅ) 
(いっぱいブレスが聞える)
(いっしょけんめ考えてるのね)
(ほんの一瞬 間があったりね)

で そこの、、待って・・て レジまで行く間に
2・・2mくらい あんだよ
(このはあれだよ、日産の、)
(あの 息をぬくやつ)


順番まちして いざ自分がその 線に、立った・・立たされたとき


ちょっと緊張すんだよ・・nははははは!

つぎオレだ!

っと思って。

しかも!レジが何個もあ・・って、
どこいけばいいのか、っていう不安になったりすnだよあの一瞬・・ね!
(フォーク並び?)
(本屋さんとか イメージしちゃった)
(昨夜行った本屋さんがそうだったな)

で いざ会計して
ま そこは ちょと 堂々とする自分がいるんだよね 

オレは慣れてる・・くらいの?

で 行って、

・・会計すませて おつりもらうじゃない?

(おつりをもらう大野智・・)
(大野くんの日常・・) ←不思議っちゃ不思議な気がスルわたくし。(最近ほんとに会えないアイドルになっちゃったから)
(なんかTVショーの人になっちゃった・・)
(いや 実はずっと前からだけど)

あ、そ、こ、どうしても焦るよね

早く・・
いれないと みたいな 
気にしちゃう

これ 俺だけかな?

(ワタクシも昨日焦りました)
(財布に収めるまで 待たれるから)

な、・・なるよね アレ

(周りにきいてる大野くん)

これ○△×  ねぇ

小銭あんま、使わないね

あのね 状況による。

あのー 例えば ぱっと値段出てーー
とりあえず 一回千円だして
まだなんか、・・商品を 袋にいれてたり
で まだ時間かかるかな?っと思ったら小銭を見る。
ほんで あったら すぱっと渡す、

とかね


あと タクシーのって 目的地、ついてお金払ってーー

(先日のハンズとか?)


レシート・・もら・・う ときって 一番

急がない?

なんかもう、オレ・・このなかにいちゃいけないんじゃないか、って
気になるよね
nn

まぁ けっこ、みんな緊張してるよ!
nn

だから大丈夫。






そしてーー・・

・・さんから

「私は男性が女性では出せないような低い声を出したときにとてもきゅんきゅんします

(ここでBGMが CallingからTruthにかわる)

なので
嵐の TruthのAメロで さとしくんがとても低い声で 歌うのがたまりません

よかったら

低音ボイスで わたしを起こして下さい」

(わくわく)


なるほど。
低音ボ・・オレそんな低い声でないよ。


・・ ←ためて



ゆうりん。←低音がんばってみた(笑)

朝だよ。
起きるんだよ。 ←どう考えても中尾彬・・

ゆーりん。


とゆことで 毎週金曜日は。 ←まだつづけてる


いただいためっせーじにお応えしていきます
メールアドレスは・・ ←だんだん大野くんになってきた(笑)







せっかくの金曜日は
も、すこし突っ込んだメールで!(切望)


(だんだん贅沢になる自分)