3/22。 

ある時期から、ここの場では
プライベートとか話していけばいいんだ、と思った・・・みたいな発言は

大野くんの中で 吹っ切れた、というか諦めたというか←オイ!
もう、他は無いんだと覚悟を決めたというか
(男子20代最後あたりはいろいろあるんだろうなーーー)
それにつけても
どんな時にも(たとえばあるいは窮地に立っている時も)
同じスタンスで
惑わされることなく継続してくれた、
それはラジオという媒体ならではのことだったと思う。
目で見る溢れる情報はもういらん!
ただ、そこにいるだけでいい・・・
大野くんが元気で。嵐でいてくれることで充分。
そんなことがあったね、何回か。
ラジオはいつも通常営業だった。
栗ちゃんがけっこううとくてありがたかったり
素通りが一番、だったこともあった。(スルーっていうのか・・・)
大野くんにとっても『ラジオ』が
くつろいで、いつも通りで、な存在だったと
今朝聞けたのは、よかった。
そういう場所が他にないことも、ファンと同じ認識だったんだね。
サミシイなぁ。

コメント

あと一週間

ラジオもあとわずか、寂しいですね。
あの時に似ています。
携帯のゲームニッキ!
毎日更新されるので、にのが5人の中で一番身近に感じていたの。
毎日ってすごいですよね!
外国から更新されたこともあったような…それが、突然なくなった時の衝撃!携帯を持つ意味がなくなったような感じさえしてました。今ほど、嵐の情報が見れる環境ではなかったけど。寂しかった・・・にのが遠くなってしまったような気がしました。ベールにつつまれちゃったなって。31日は、同じような気持ちになるのかな~

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